高島平団地周辺
高島平としての歴史は浅く、名称は1969年(昭和44年)に誕生した。
徳丸ヶ原或いは徳丸田んぼと呼ばれていた地域330ヘクタールを日本住宅公団(現在の都市再生機構)が1956年(昭和31年)に買収、東京都心に直結する交通機関(都営地下鉄6号線、現在の都営地下鉄三田線)を整備した上で一大団地を建設するという計画を進めた。
この結果誕生した団地の呼称を選定するに当り、 高島秋帆にちなんで高島平団地と命名、一帯を農業地から住宅地に改変して高島平と改称したのが昭和44年である。
ウィキペディアより

都営三田線高島平駅
駅は高架になっています。
電車は上を走っているので、線路の下は通路、自転車置き場、トイレなど。
団地が出来る前は荒川が頻繁に氾濫して、ここは沼地だったそうです。
以前住んでいた豊島区から引っ越すとき、運転手の方に教えていただきました。
基礎工事は頑丈にしていると思うけれど、コンクリートの下はやわらかいらしい。
駅一階部分の柱
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時計(左側)
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駅前の銅像(正面)
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高島平駅東口
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高島平緑地駅前
午後の公園
(子供たちは遊具で遊び、お母さんたちはコミュニケーションを楽しんでいます)
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ユッカ・別名キミガヨラン[ユリ科]
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前八津川歩道橋 [高島平7丁目]
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2001年にホームページを作り始めたとき咲いていたので、軽い気持ちでデジカメ写真を撮りました。
今年、5年ぶりに咲きました。
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高島通り
画面左(北)が高島平駅
右(南)は高島平緑地、高島平団地等
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