「第2回 法律問題無料相談会」実施します
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大好評でした「第1回法律無料相談会」に引き続き「第2回法律無料相談会」を12月13日(土曜日)に開催いたします。 「予約制」となっております。事前に当サイトのお問い合わせからもしくは直接、048−863−7163まで御連絡ください。
<開催日>平成20年12月13日(土曜日) 13時〜16時まで
<場所> 当事務所 詳しくは、アクセスマップを御覧下さい。こちらから⇒
「平日は、なかなか時間がとれない・・。」「メール相談をしようと思ったけど、どう書いていいか上手くできない・・。」「人が多いとなんとなく相談しづらい・・。」色々とお悩みの方も多いと思います。
そこで、第1回法律無料相談会と同様、次回も「1対1」で、「1人あたり30分」で行います。もちろん秘密厳守・一切無料です。
「法律相談」などというと堅苦しいですが、「借金の返済にとにかく困った・・。」「相続登記は、どうやったらいいのだろう・・。」「遺言書の書き方が分からない・・。」「借金の取り立てをしたいのだけど・・。」など何でも結構です。
また、無料相談会日以外でも「法律無料相談」は御連絡いただければ、随時行いますので、当サイトのお問い合わせからもしくは直接、048−863−7163まで御連絡ください。
まずはじめに、当事務所のサイトを御覧になっていただき、ありがとうございます。
横田・福村司法書士事務所では「土地・建物の売買による所有権移転」や「会社の設立・役員変更」といった従来の不動産登記業務・商業登記業務も扱っておりますが、近年は、「相続・遺言」にかかわる問題や「借金トラブル」を抱えた方の御相談が大変多くなってまいりました。
例えば、「債務整理」で言えば、
Q)長期間、多額の借金をしていて毎月返済しているのだが、返済するのが苦しいのですが?
Q)最近、お金を払いすぎている場合に、逆に 借り手から貸し手に過払金の返還を請求できるというのを新聞で読んだのですが、自分も払いすぎているのではないかと思って相談しました。
「相続・遺言」に関して言えば、
Q)相続が発生したのだが、まず何から手をつけたらいいのか全く分からない。
Q)財産を分けたいのだが、兄弟間で言い争いになってなかなか遺産分割協議が進みません。どうしたらいいですか?
Q)相続が発生してから子供達同士で争わないように、事前に「遺言書」を作成したいのだが、どうしたらいいですか?
といった感じの御質問です。
そこで、そういった悩みを抱えた方をサポートする為に、このサイトを立ち上げました。御参考にしていただけたら幸いです。
「債務整理(借金問題)」についてお調べになられている方は、トップページの以下の項目をご覧になってください。
@まず、「債務整理で借金問題解決」の項目で「債務整理(借金問題)」の最初のご案内を掲載しております。
A「債務整理手続を行うにあたっての方針」の項目で、当司法書士事務所の債務整理手続のやり方をご案内しております。
B「債務整理専門サイトの見方」の項目で、より詳しく当サイトの債務整理手続(借金返済手続もしくは過払い金の返還請求手続)のコンテンツの見方をご案内しております。
「相続問題」「遺言問題」でお調べの方は、下記の「相続・遺言」の項目をまずはご覧下さい。
「成年後見手続(法定後見・任意後見)」についてお調べの方は、下記の「成年後見手続」の項目をまずは御覧下さい。
最近、御相談が増えました「離婚相談」にまつわる項目も掲載致しました。
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はじめに(「債務整理」と「相続・遺言」手続の御案内)
債務整理で借金問題解決
借金返済で深刻に悩んでいませんか?
債務整理(借金問題)無料相談実施中
「借金問題」で、当司法書士事務所に御相談がよせられる方の悩みとして以下の2つのタイプで分類されると思います。
@借金を毎月、定期的に支払っているのですが額が多すぎて返済するのが苦しくなってきた。
A既に借金の返済を終えているのですが、最近、テレビや新聞で「借金の利息の払い過ぎ」というのが話題になっているように、自分も借金の利息を払いすぎていたような気がする。
@にあてはまる方は、毎月、債権者の指示通り真面目に返済しているのに、利息しか払えていなくて借金が全然減らなかったり、返済するためにまた違う貸金業者にお金を借りてしまったりしていませんか?
Aにあてはまる方は、返済ご苦労様でした。返済の為に色々と大変だったと思います。
ただ、@にあてはまる方もAにあてはまる方も、もう一度よく考えてみてください。当時、貸金業者の約定利率(年29.2%)である事が前提でお支払いしていませんでしたか?現在は、借りたお金の利息は、利息制限法の法定利率(年15〜20%)が基本なのです。という事は、今まで長期間利息を多く支払っていたことになり、@の方であれば、「借金が大幅に減額になるか、払いすぎでお金が返ってくる」ことになりますし、Aの方であれば、約定利率(年29.2%)でお支払いしていれば、確実にお金が返ってくるのです。
こういった悩みを抱えて法律の専門家に相談したいのだが、どうも相談しづらいなぁと躊躇していておられる方が非常に多いです。
「法律用語を沢山話されても理解できない。」「相談すると費用が多額にかかってしまうのではないか?」「借金のことを誰にも知られたくない」・・・御相談された方から色々お話を伺っていると、こういった不安が先行しているようです。
横田・福村司法書士事務所では、依頼人にわかりやすい言葉で十分御説明するのはもちろんの事、依頼人と一緒に考えることで依頼者の不安を解消して、ベストな借金問題の解決策を御提案していく事を約束します。
おすすめ
任意整理(過払い金返還)について当事務所にお問い合わせがあった御質問を受託事例と組み合わせて「債務整理Q&A」に掲載しておきました。御覧下さい。こちらから⇒
最近は、過払い金返還請求が殺到している影響で、中小の消費者金融会社はもちろんの事(場合により回収不能のケースもあります。)、大手業者でさえも過払い金返還請求の対応がスムーズにいかなくなっているのが現状です。
<最新情報 2008年9月12日>
消費者金融準大手 三和ファイナンスに対して過払い金返還請求をしている首都圏などの債権者計約600人が、同社の破産と資産の保全を東京地裁に申し立てたとの事です。債権額は計約3億2,000万円。
←三和ファイナンスは過払い金返還請求への対応が非常に悪く、判決をとって強制執行をしようとしても口座や事務所に現金がないことが多い現状と、既に債務超過にあることが明らかであり、放置すると資産が流出し、回収が難しくなる流れにあるからだと弁護団の方は説明されているようです。 (東京新聞より)
長期間お取引をされている方や、完済後に過払い金返還請求したいのだが躊躇されている方は、一刻も早く債務整理手続を決断される事をおすすめします。
「債務整理」についてご自身でもっと詳しく知りたい方は、当サイトの「債務整理」の項目からご覧になってください。こちらから⇒
「債務整理」に関するお問い合わせは、こちらから⇒
債務整理(借金問題)無料相談 実施中
債務整理手続を行うにあたっての方針
(横田・福村司法書士事務所の方針)
@債権者の支払の請求が止まります。
A過払金が生じた場合、過払元金と利息年5%を請求します。場合により裁判手続をします。
B債務が残っている場合でも、債権者と交渉して「無理のない返済方法」を第1に考えます。
C債務者は面倒な手続・交渉不要です。
D秘密は厳守いたします。
E着手金等費用も手続が終わってからの後払い・分割払いでОK
F相談料は無料
さらに、詳細にご説明いたしますと・・・
@依頼者から債務整理の委任を受けた場合、即日「債権者宛て」に「受任通知」(当司法書士事務所が債務整理の委任を受けたことを貸金業者に伝えることをいいます。)を発送します。⇒受任通知が債権者に到達した時点で支払請求は原則としてストップします。依頼者も当面の間、債権者にお支払いする必要はございません。その後の、貸金業者との面倒な手続・交渉は依頼者は一切ございません。当司法書士事務所が責任をもって交渉いたします。
A債権者との交渉を事務員に担当させることはなく、当司法書士事務所では司法書士本人が直接、債権者と交渉します。 B貸金業者が提出してきた依頼者との「取引履歴」を、当司法書士事務所が利息制限法の法定利息(年18%)で利息引き直し計算をした結果、「過払金」が生じた場合、貸金業者に対しては、原則として過払金元金と利息年5パーセントをつけて請求します。交渉の結果、あまりにもこちらの請求額とかけ離れている場合、即、裁判手続に入ります。裁判手続に入っても依頼者には面倒な手続・交渉は一切ございません。
C利息引き直し計算をした結果、借金が残った場合(残ったといっても以前に比べれば、かなり減額になるはずですが)、依頼者と相談して「無理のない返済計画」を立てて貸金業者と交渉します。この交渉も依頼者は一切関与いたしません。当司法書士事務所が責任をもって交渉いたします。
D秘密厳守です。依頼者のプライバシーは完全に保護されます。
E費用に関しましても、着手金含め案件が解決してからの「後払い」もしくは「分割後払い」でも対応いたします。 ご安心ください。
Fどんな些細なご相談に対応いたします。相談料は無料です。
色々と不安なことはあるかと思いますが、勇気を出して第一歩を踏み出しましょう! まずは御相談ください。
「債務整理」に関するお問い合わせ先は、こちらから⇒
おすすめ
任意整理(過払い金返還)について当事務所にお問い合わせがあった御質問を受託事例と組み合わせて「債務整理Q&A」に掲載しておきました。御覧下さい。こちらから⇒
債務整理専門サイトの見方
横田・福村司法書士事務所の「債務整理」に関するサイトの内容も出来るだけ分かりやすく記載してあります。まずは御覧になっていただくか、当司法書士事務所へ御連絡ください。
@「グレーゾーン金利」って何だろう? 「債務整理」手続の種類をお知りになりたい方は、こちらから⇒
A「債務整理」の内の1つ「任意整理」についてお知りになりたい方は、こちらから⇒
B「債務整理」の内の1つ「特定調停」についてお知りになりたい方は、こちらから⇒
C「債務整理」の内の1つ「自己破産」についてお知りになりたい方は、こちらから⇒
D「債務整理」の内の1つ「民事再生」についてお知りになりたい方は、こちらから⇒
E横田・福村司法書士事務所に実際に「債務整理」に関して御相談があった事例・扱った事例を「債務整理Q&A」に掲載してあります。ご自身にもあてはまる事例もあるかと思います。御覧下さい。
「債務整理Q&A」は、こちらから⇒
F「実際に債務整理の相談をしたいのだけど、この司法書士事務所ではどういった手順でやっていくのだろうか?」・・・数々の疑問や不安もおありになるかと思います。そこで、横田・福村司法書士事務所での「債務整理手続の手順」・「方針」などがご理解いただけるように「債務整理サービス」の項目に記載しました。御覧下さい。
「債務整理サービス」は、こちらから⇒
G直接、「債務整理」に関して御相談されたい方は、
TEL 048(863)7163
もしくは、こちらから⇒
相続・遺言
(相続・遺言)
このサイトでは、最初に最低限知っておかなければならない「相続・遺言」に関する基本事項〜それぞれのケースに則した応用的な相続手続の流れを表記してあります。これまで当事務所にお問い合わせがあった問題点を配慮して作成してあります。今後も随時、内容を更新していきます。御参考になさってください。
横田・福村司法書士事務所では、相続関係を確定させるための「戸籍の取り寄せ」や、 「遺産分割協議書の作成」、遺言書を作成されたい方のために「遺言書の作成サポート」から「公正証書遺言の立会」、遺言書の内容を確実に執行できるように遺言執行者になる等、遺産整理の手続のサポートをしております。また、相続に関連して必ず問題になる相続税関連の情報も、当事務所が提携している税理士の専門家がおりますので、お気軽に御相談ください。
まずは、こちらから御覧下さい⇒「相続」に関しては、こちらから⇒
「遺言」に関しては、こちらから⇒
横田・福村司法書士事務所の「相続問題」「遺言問題」に取り組むにあたっての方針
当司法書士事務所では、直接、御相談者とお会いして色々とお話を伺うことにしております。しかも、回数に制限はありません。何回でもお話を伺います。「財産をどのように分けたいのか。」「子供たちの仲が悪くて心配だ。」・・・・御相談者それぞれ様々な悩みがおありです。今まで、当司法書士事務所でもたくさん御相談を受けてまいりました。ただ1つ確実に言えることは、「そういった悩みを数多く伺っていく中で解決策がでてくる」ということです。ただ「法律的にはこうだ」と言っても、「相続・遺言問題」というのは被相続人・相続人両方の様々な感情・思惑から発生しているものですからそんなに単純ではありません。当司法書士事務所と一緒にじっくりと考えていきましょう!
相続問題・遺言問題 無料相談 実施中
「第2回 法律問題無料相談会」実施します
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大好評でした「第1回法律無料相談会」に引き続き「第2回法律無料相談会」を12月13日(土曜日)に開催いたします。 「予約制」となっております。事前に当サイトのお問い合わせからもしくは直接、048−863−7163まで御連絡ください。
<開催日>平成20年12月13日(土曜日) 13時〜16時まで
<場所> 当事務所 詳しくは、アクセスマップを御覧下さい。こちらから⇒
「平日は、なかなか時間がとれない・・。」「メール相談をしようと思ったけど、どう書いていいか上手くできない・・。」「人が多いとなんとなく相談しづらい・・。」色々とお悩みの方も多いと思います。
そこで、第1回法律無料相談会と同様、次回も「1対1」で、「1人あたり30分」で行います。もちろん秘密厳守・一切無料です。
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また、無料相談会日以外でも「法律無料相談」は御連絡いただければ、随時行いますので、当サイトのお問い合わせからもしくは直接、048−863−7163まで御連絡ください。
当サイトは、他のサイトと比べてかなり内容が詳細であると自負しております。
自分の疑問に関して直接、お調べになりたい方は以下の項目を参考になさってください。
相 続
Q) 「相続人」について知りたい方は、こちらから⇒
Q) 「相続分」について知りたい方は、こちらから⇒
Q) 「遺産分割」について知りたい方は、こちらから⇒
Q) 「相続の承認・放棄」について知りたい方は、こちらから⇒
Q) 「遺言書がある場合の相続手続」について知りたい方は、こちらから⇒
Q) 「遺言書がない場合の相続手続」について知りたい方は、こちらから⇒
Q) 「相続登記手続」について知りたい方は、こちらから⇒
Q) 「遺産分割後の手続」について知りたい方は、こちらから⇒
Q) 「相続税の基礎知識」について知りたい方は、こちらから⇒
Q) 「相続税節税対策」について知りたい方は、こちらから⇒
Q) 「相続Q&A」について知りたい方は、こちらから⇒
Q) 「相続手続サービス」について知りたい方は、こちらから⇒
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遺 言
Q) 「自筆証書遺言」について知りたい方は、こちらから⇒
Q) 「公正証書遺言」について知りたい方は、こちらから⇒
Q) 「秘密証書遺言」について知りたい方は、こちらから⇒
Q) 「遺言の執行」について知りたい方は、こちらから⇒
Q) 「遺留分減殺請求」について知りたい方は、こちらから⇒
Q) 「遺言の撤回」について知りたい方は、こちらから⇒
Q) 「遺言Q&A」について知りたい方は、こちらから⇒
Q) 「遺言手続サービス」について知りたい方は、こちらから⇒
<おすすめ>
相続問題・遺言問題 無料相談 実施中
成年後見手続
「ある不動産を売却したいのだが、所有者である夫が認知症になっていて売買契約ができない。」
「相続が発生して、相続財産をどう分けるのか相続人全員で遺産分割協議をしたいのだが、その内の1人が認知症で協議ができる状態ではない。」・・・・・
こういった問題を抱えている方が最近、特に多くなりました。ご存知のとおり、現在は、「不動産取引」・「相続」などの場面で、本人確認を厳重にやる中で「判断能力がはっきりしているか」といった点も当然に確認事項になっております。
その時に、必要となる手続が、判断能力がない方に代わって財産管理や処分などをしていく代理人をたてる「成年後見手続」です。
当サイトでは、 「成年後見申立手続の手順」・「成年後見人が就任するまでの手続の流れ」・判断能力が現時点ではしっかりしていても、後に判断能力が衰えてきたときに代理人になってもらう「任意後見制度」・当司法書士事務所でも実際にご相談のあった事例・受託事例をもとに「成年後見Q&A」も掲載しております。
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