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2008年11月28日

庭木の冬支度

先週はちょっと早いんじゃないかと思う木枯らしやアラレに見舞われました。
今週は、結構お天気がよくて庭を見てると、庭木の冬支度をしないといけないなあ・・・と

しかし、考えても何をすれば良いのやら・・・

先ずは五葉松をと考えるが、毎年、雪釣りまではやっていない
ん?
結果としての記憶なのだが、どうして雪釣りしたりしなかったりしてるのかな?

家内に質問!どうして?

じいちゃんが居たときは、毎年、じいちゃんがしてたがいね
(方言で「していたでしょうが覚えてないの?」という感じ)

じいちゃんが亡くなってからは、長期予報を見たりしてやったりやらなかったりしてる
(業者に頼んだりしている)

そうなんだ
長期予報って、あてになるのかな

私は、魚釣りのため、ボートで沖にでる
明日のインターネットでの天気予報は100%あてにしている
結果、90%は信じて間違いはない

ただ、翌朝になって予報が変わっていないかを見ると変わっているときがある
大概は、出航をあきらめてたら、好転していて、くやしい思いをするのだが・・・

さて、今年の長期予報はどうなのだろう
そろそろ、業者に頼まず、あなたやって!と業務命令が下りそうですoo;

たしか、
玄関先のツゲの木と五葉松を雪釣りしてたはず

追記・・・沖釣りの方々へ

お天気の判断は慎重にしましょう
フェイルセーフと言いますが、安全を優先してください

私の出航判断は、
ポイント予報(都道府県レベルでなく市町レベルの予報)で先ず判断します
そして、風波が都道府県レベルで穏やかなこと
さらに、全国的に穏やかなことです

安全だけでなく、そうでないと、楽しくないですよねー
特に、サンデイアングラーさんは焦って無理しないように

すみません。
今回は、庭木から、少し脱線しました

先週の木枯らしで散った山茶花は、今週は新しい花が咲き、また賑やかになりました!
タグ:山茶花
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2008年11月21日

ヤツデ、山茶花、冬嵐と庭木

懐かしや、ヤツデ!

ブログをサーフィンしてたら、我が家にもある(有った?)ヤツデのお花を、写真で久しぶりに見ました。
懐かしや・・・

昔、じいさん、ばあさんの家には、北西の庭にヤツデがあって、なにかも知らずによく見てました。
よく見ると、変な花だと思うのですが、葉っぱといい、花といい、独特ですよね

そして、我が家の庭にも、ヤツデがある・・・いや、有ったのですが
今は、夏場の猛暑に耐え切れず、枯れに枯れてしまい気がついたときには再生不能・・・

でも、今見ると、細々と、か弱くも、たくましく、粘り強く、未だ根元に小さい葉っぱを見せてくれてます。

我が家、娘も息子も30歳になるが、孫をプレゼントしてくれない
結婚してないから、まずは結婚が順序と言うものだが、小さいヤツデの葉を見てると、孫の手のひらに見えてくるワイ!

昨日も、一昨日も、いよいよ、日本海側は冬・・・冬あらし・・・
冷たい風がビュービューと吹き荒れている
ヤツデの小さい葉っぱも、今年は雪が積もって、雪の下になりそうな気がする
がんばれっ!と声をかけるしかない・・・

満開に咲き狂った山茶花も、強い風に花びらは、庭中撒き散らされた
撒き散らされた花を見て、ようやく
「そういえば、去年も赤い花が撒き散らかってたって」と記憶がよみがえってきた

ああ、冬ですねー
寒いなあー

スキー場は、2年続いた暖冬に比べ、早い冬(雪)の到来に、テレビに出てたスキー場の人は、自然と顔がほころんでました。
人間、お金が儲かることが、最大の喜びみたいですねー

雪国での雪は、大変なんです
無条件に待ったなしで、雪よけの労働をしなければいけないんです
東京や大阪の人間には、その大変さは判らないでしょうね

 
posted by dragon88 at 16:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月14日

南天


我が家の周りを見て周ると、赤い実が目に付いた。
庭木音痴の私でも知っている南天だ。


これは確か、鳥さんたちが大好きな実のはず。
食べられずに見れたのは縁起が良いかも^^/

南天2.jpg

さてさて、南天を調べてみると
南天には白い実もあるのだそうな。
そして、「白い実が」縁起が良いだとな。

しかし、家の周り中、庭木を探すが白いのは見つからなかった。残念なり_._

南天の箸は縁起が良いそうな。
そういえば、南天の箸ってよく聞きますね。
お正月のお雑煮は縁起をかついて南天の箸で食べるのがよいと…

さて、翌週また見て周ると、まったく実がとられていない?
我が家の南天は美味しそうでないのかな。
頭の上ではスズメがチュッチュチュッチュとうるさいくらいに鳴いてるのに・・・
まあ、その代わりに、しばらくは目を楽しませてくれそうですワイ^^

南天を言って思い出すのは、南天のど飴。
南天は鳥が食べるのだから、人間も食べれるはず。
美味しいのかな

それはそうとして、「咳止め」の効用があるそうな
それで、のど飴かあ

我が家の南天は、真北にある。
南天は防火・厄除けとして鬼門に植えるそうだが、
我が家の鬼門は本当に真北なのだろうか?

天国のじいさん(おやじ) 如何に?
---------
さて、山茶花のその後は・・・

満開です!
花はだいぶん散ってますが
散るより、咲くほうが多く、花は増える一方ですねー
なんとなく、やんちゃたれ坊主がおもちゃをまわり中に巻き散らかしている感じです。

タグ:南天 山茶花
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2008年11月04日

ツワブキ(石蕗)

20081104石蕗.jpg
今朝、犬の散歩に出ると、玄関先に黄色い花がしっかりと咲いているじゃないですか
昨日も咲いてたのかな?
気がつかんかった(汗)




以前から、アオキの下にある葉っぱは何かなと思ってた。
その葉っぱから伸びている。

家内に聞いたら、ツワブキ(石蕗)とのこと
フキ(蕗)の一種で毎年咲いていると・・・
我が家のは咲くのが遅いらしい。

本当に、今日まで毎年気がつかないとは・・・
人間とは興味を持つか持たないかでこんなに違うとは・・・
庭木に興味を持ち始めてやはり良かったと思う
このブログを書き始めて良かったと思う

さて、ツワブキを調べると、

開花時期は、10月中旬〜11月末。
別に、遅くはないじゃん。
まあ、家内の話は、近所に比べて遅いと言ってるのだろう。

しかし「石」を何で「つわ」と呼ぶのか判らない。
葉っぱに、ツヤがあるから付いた名前らしいが、
それじゃあ、なんで「石」なのだろう・・・

それと、菊科なんですね。
黄色が綺麗で、そういえば菊の花の色ですね。

じゃあ、なんでフキ?
菊科フキ属・・・そうか、フキって菊の仲間なんだ。
ついでに、フキノトウ(蕗の薹)はフキの花芽ときたもんだ。

知ってる名前が色々繋がって面白かった。
「ちまちまと  した海もちぬ 石蕗(つわ)の花」  小林一茶

理数系で、虫や植物など有機質のものが嫌いだった私が、
魚釣り、山菜取り、庭木、草花など歳とともに変わってきたものだ。

俳画や書画をやっている家内に洗脳されてきただけかも(汗)    
         

 
タグ:ツワブキ
posted by dragon88 at 09:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月28日

背高泡立草(セイタカアワダチソウ)と薄(ススキ)

我が家の庭木「山茶花」は花盛りです
毎年、咲いてたのに、気がつかないとは不思議なものだ
興味を持つのと持たないのとで、こんなに違うものか・・・

満開です!と言いたかったのを抑えたのは去年の記憶がないからです

さて、少し前から野原や道路沿いは、背高泡立草で黄色一色になってます
よく見ると綺麗な花なのだが、毒々しく感じる方も多いでしょうね

私は花粉症でも喘息でもないのですが、息子も娘も喘息で花粉には悩まされましたよ

しかし、いつからこの季節、野原や道路沿いが黄色くなったのでしょう
私が子供のころは、ススキばかりが茂っていたと思いますね

家内と話してると、背高泡立草が外来してきた草花
繁殖がすごく、毒を出して勢力を広げたとのこと
ススキは勢力を奪われてこうなった(野原や道路沿いが黄色くなった)

そうか
それで、私たちの子供のころ、喘息なんて、まして、花粉症なんて聞いたことなかった
それが、大人になって結婚したころから、自分の子供だけでなく周り中、喘息だの、花粉症だの・・・

喘息、花粉症の原因は「背高泡立草」と言い切るのは行きすぎだが、「背高泡立草」も大きく影響しているだろう

近寄って見ると、綺麗な花に見えるが、私はやっぱりススキが良い
やはり、日本的な風情があると思う

浴衣の〜君は〜すすきのかんざし♪
熱燗徳利の首つまんで♪

唄いながら、すすきをいっぱい採ってきて家内にあげた
いつもは、すぐに絵を描くのに
今回は、なかなか絵にならない・・・ちょっと、不満である

posted by dragon88 at 18:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月21日

山茶花 さざんか 咲いた道

どなた様の詩なのでしょう

♪さざんか さざんか さいたみち
たきびだ たきびだ おちばたき
あたろうか あたろうよ
しもやけ おててが もうかゆい♪


でも未だ、日中は暑いくらいですねー
今年は、台風の日本上陸は無かったとか
良かったというか、どうなのでしょうか?

異常気象、温暖化・・・
温暖化の原因は、人間だと言うのが大勢ですが、
太陽の一時的な影響だと言う科学者もいるそうです

さて、
我が家の山茶花も咲きましたよ
山茶花1019-1.jpg
3日前に2つ、ほころびました!咲きました!

今日見ると、5つは咲いてます
我が家の山茶花は、家内の話では、2月まで咲いているそうな
雪の中の山茶花は、ますます紅く見えるのでしょね

さて、先週のNHKの趣味の園芸プラスを再放送で見ました
(ついでに、趣味の園芸やさいの時間、ビギナーズも)

庭木の剪定の基本(たぶん)をやっていて、判りやすい番組でした
やはり、本(書籍)やネットでは、ピンとこないことでも
動画だとスーと理解できました

一言で言えば、見た目、自然でない枝は切ってしまう
人間の見た目だけでなく、日当たりの良さ、風通しの良さ
不自然なものを取り除き、自然にするわけです

と、文章で書くと、こうなるわけですが、画像で見てるとナルホド、ナルホドとなるわけですね
本で読んで知った知識が身につく感じです
実際にやり、上手くいったり失敗するのが一番でしょうが...


まあ、これまで、本やネットで勉強してたからなのでしょうが・・・

NHKの園芸関係は4つあります
しばらく、見るようにして、勉強したいと思います

posted by dragon88 at 13:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月08日

山茶花のツボミ 花はもうすぐです


山茶花のツボミがだいぶん膨らんできました。
私の庭には、私には区別がつかない庭木が多いsazannka1.jpg

家内に言わせると、これがツバキでこれが山茶花だと言う
どこが違うのか判らない

例外もかなりあるが、花びらが一枚ずつ落ちるのが山茶花で花ごと落ちるのがツバキだと言う
庭木の初心者の私は、自分の庭に毎年、季節季節になにが咲いているのかも記憶にない

山茶花は何色の花が咲くの?の聞けば、ピンクだそうな
咲いたらしっかり見てみよう

さて、山茶花について調べてみました

なんと、ツバキ(椿)の中国名(漢名)が山茶花だそうな
これは、区別がつかないのは当然だった

日本の庭に愛されてきた証拠に、300を越える種類があり、花の咲く時期も秋から春まで色々
我が家の山茶花は11月から2月まで、結構長く咲くそうな
たぶん咲いたら、私の記憶もよみがえるだろう

日本が原産地とのことだが、山茶花は何と何が配合されて生まれたんだろうか?
それとも、ツバキあたりが変異してできたのだろうか?
判ったら、また報告します

ところで、山茶花をサザンカと読みにくいですね
調べると、だれかが「茶山花」と書き間違えて、ササンカが訛ってサザンカ・・・
まあ、間違いが正論になるのは世の常ですね

勝てば官軍、負ければ賊軍

脱線しますが、素粒子研究で日本から3人もノーベル賞。おめでとうございます。
物理の世界では、真実が正論(官軍)で真実が俗論(賊軍)になることはないですよね。
庭木(植物)の世界は人間と同じく、統廃合の繰り返しで「絶対」というものが無いようなので、私には難しい。だから奥深い・・・

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タグ:山茶花
posted by dragon88 at 09:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月29日

紫蘇の花が咲きました

今日は、紫蘇の花の話し。

家内から、「庭木の手入れは、草むしりから」と言われるが、なかなか、その気になれない。
その気にはならぬが、ふと、庭に出てみた。
なにか、花は咲いてないのかな・・・と

siso.jpg
かろうじて、見つけた。
紫蘇の花だ。
私にも判るのは、紫蘇は魚の刺身とともによく食べるからだ。

盛り付けのとき、庭から取ってくるから、紫蘇はわかる。
そして数日前、刺身に飾ってあった白く可愛い花を思い出した。

ということで、これが我が家の紫蘇の花。
これしか、花がないとは、寂しい庭だ。

ところで、今年の梅干は初めて私が漬けた。
我が家の庭の紫蘇は青紫蘇なので、梅干に必要な赤紫蘇は知人から頂いた。
塩でしっかり揉んで漬けたが、あんなにたくさん有った紫蘇が少なくなるものだ。

庭の青紫蘇は、大葉として魚の刺身にいつも添えて使っている。
そして、今回初めて、紫蘇の花を知った。
この歳になって知らぬことだらけだ。
花や実もあるのは当たり前だが、花の咲く時期が短くて気がつかなかったのだろう。


<紫蘇の知識>
赤紫蘇は薬にもなり、気が停滞している状態を改善したり、精神を安定させる効果がある。
4月下旬に種まきをして、6月〜10月に葉の収穫ができる。開花時期は9月中旬〜10月。
湿った土壌を好む一方、日当たりも好むので午後から日陰になる場所に植え、水やりに気をつける程度で育てやすい。
赤紫蘇は乾かすと香辛料になり、七味唐辛子にも配合される
特に京都の七味唐辛子には必ず入っている
実は萼ごとお茶漬けでも食べる。


 

タグ:紫蘇
posted by dragon88 at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月23日

彼岸花 正に秋分の日(お彼岸)に・・・

また、庭木の話しでなく、道端の草花の話し・・・Higanbana1.jpg

数日前に愛犬せっちゃんの散歩で花を見つけた。
赤い花だが何の花?
さっき、家内に聞いたら彼岸花だそうな。

そうだ、今日は9月23日秋分の日さのだ。
お彼岸なのだ。
正に、お彼岸に咲くのだなあと感心する。

調べると、曼珠沙華(まんじゅしゃげ)とも言うそうな。
名前はきいたことがある。
そうか、これがまんじゅしゃげであり彼岸花なのだ。

人生56歳にして、初めてしること多しのこのごろだ。
でもねえ
私も伊達に年をとってないなあと思う。
なんとなく、彼岸花?まんじゅしゃげ かなと思ってるのだから・・・
どこでどう覚えたわけでもない。


ここからはちょっと、庭木や草木とは離れた話しになる。
彼岸とは浄土のことで、向こう岸にある極楽の世界だ。
極楽を言っても俗な意味の極楽ではなく仏教の理想郷のことだ。

じゃあ、こっちのことは?
此岸(しがん)と言い、迷いが満ちた世界だそうな。

そして、家内は「此岸」という言葉まで知っている・・・恐ろしや
もっと、家内の話しによれば、「死人花」だそうな。
余り広めたくないが、時には家内は嫌な感じを受けるらしい。

また、花が咲くときは、葉がないそうな・・・確かに
花が散って、葉がでるそうな。

はい、今日は勉強になりました・・・ネ

朝、仏壇にお参りしながら、爺さんの墓にも行こうかと相談しながら、
方向違いの温泉に走りながら、家内に教えてもらいました。

このブログをやりながら、新しいことを覚えます。
やあ、ブログも悪くない悪くない!

posted by dragon88 at 17:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月12日

ヤツデが枯れた

反省!猿にも劣る!庭木を手入れする気があるんかい!?
ヤツデを枯らしてしまいました(謝罪!懺悔!)

先週、暑い日が続いた
ちょっとした油断で、ヤツデが枯れてしまいました。
部分的に茶色くなって枯れ始めてました。
慌てて水をやりました。

そして、今週、旅行から帰って来ると、葉は全部落ちていました。
さて、何が悪かったのでしょうか
庭木の勉強をしても実践せんと駄目ですね

以前の日誌で、北側の玄関の脇に植えてあると書いたかも知れませんが、勘違いでした。
玄関脇にはアオキでした。

我が家の庭は南東側にあります。
ヤツデはその庭の中で北の隅に植えてあります。

改めて調べると
-----
ヤツデは「陰樹」であまり強い日差しを好まず明るい日陰でよく育ちます。
暗めの日陰にもよく耐えますが、一日中日の当たらない場所では下葉が落ちてひょろひょろに伸びてしまいます。
2〜3時間日の光が射し込むような環境が理想的です。
日当たりのよい場所では葉の色つやが悪くなり、葉焼けを起こしてしまうことがあります。
また、夏の乾燥や冬の寒風など空気や土壌の乾燥した環境が苦手ですので日当たりのよい場所や風の強い場所は避けましょう
-----
となっています。

何故、前の家から我が家に同居引越ししてきたときに、親父が玄関脇でなく北の隅とは言え南東の庭に植えたのか?
北側に1間×6間の庭もあるのに・・・

家内に聞くと、ヤツデの横には(ヤツデの南側)梅の木が植えてあったが、駄目にしてしまったとのこと・・・

何か別の庭木を植えるか、北庭に移すか
どなたか、アドバイスをお願いします。
(コメントを入れていただけると嬉しいです)
posted by dragon88 at 09:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする