
※豊胸・脂肪吸引・フェイスリフトその他の手術モニター募集くわしくはクリニックにお問い合わせください。



| ●人工乳腺(シリコン)法の手術 ・日帰り手術 ・硬膜外麻酔(ときに鎮静麻酔併用) ・時間60〜90分 ・抜糸 7日 ・アフターケア 簡単な下着(ブラジャー)指導 |
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| ●皮膚の切開部位 | ●シリコンの挿入部位 | ||||||||
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| ■ 最も安全性の高いFDA(アメリカ医薬品衛生局)や ヨーロッパ各国公認豊胸用コヒー シブシリコンを使用 →くわしくは世界最高峰!! スーパーソフト・コヒーシブシリコンをご覧ください ■ 豊胸術中にご自分で鏡を見ながらAからDカップ以上まで、 希望のサイズを美容整形の専門医と相談しながら選択可能 →くわしくは「豊胸術中に鏡でチェック!(動画)」をご覧ください。 ■ 豊胸術後の万全なアフターケア指導でなめらかで、より自然なバストに ■ 高度な技術を伴う、他院修正の症例が豊富です。 →くわしくはこちらをご覧ください |


| お電話・メールでのご予約 ↓ 美容整形の学会認定専門医とのカウンセリング ↓ お申込・血液検査 ↓ 手術当日 治療時間、抜糸、アフターケアなどについてはこちらへ |
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| ※他院による豊胸の変形・被膜拘縮・失敗などの修正術も美容整形の学会認定専門医にお気軽にご相談下さい。 当院には、数多くの豊胸他院変形・被膜拘縮・失敗などの修正術の症例があります。くわしくはこちらへ |
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「石原先生によるスーパーソフト・コヒーシブシリコン豊胸術を受けました」 ![]() |
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| ロシア人バレリーナのマリーナ・イワノーヴァさん(22歳) 「日本の美容整形の技術は世界でもトップレベルだと聞いていました。 美容整形の中でも特に豊胸手術に経験が多く、英語が堪能で、外国人からも評判のDr.石原を医療関係の知人から紹介されました。 お会いしたところ、何とロシア語も話すことができ、カウンセリングも本当に信頼できたので、豊胸手術をお任せすることにしました。」 |
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| マリーナさんの症例写真はこちら |



| お腹や太ももなど、痩せたい思っている部分の余分な脂肪を吸引し、
それを胸に細い注射器で入れる豊胸法で、
メリハリのあるボディが手に入ります。 一般に、脂肪注入豊胸術では、脂肪が吸収されやすいと言われていますが、 経験を積んだ美容整形の専門医が行えばかなりの定着率が望めます。 私どものクリニックの美容整形の学会認定専門医の先生方の 豊胸術後脂肪定着率は50〜80%です。 豊胸術に関する美容整形学会発表(下記参照)でその実績も証明済みです。 また、脂肪注入豊胸術において幹細胞注入という方法をよく広告でも目にしますが、学術的にはまだ議論の余地がある方法で、本当に確立された方法とは言いきれません。 |
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| 脂肪注入法の手術 ・日帰り手術 ・硬膜外麻酔 (ときに鎮静麻酔併用) ・時間90〜120分 ・抜糸 7日 ・アフターケア 簡単な下着(ブラジャー)指導 |
![]() 脂肪注入法 |
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【Dr.石原による医学論文「硬膜外麻酔による日帰り豊胸術」 】
豊胸術における患者の術後のサイズに対する不満を解決するため、手術時に硬膜外麻酔を用いることで本人による術中鏡確認を可能にしている。
日帰り豊胸手術では、安全確実な手術操作、術中の確実な除痛、術後早期回復の目的でも硬膜外麻酔法は有用である。筆者は自験500例以上の豊胸術においてほぼ硬膜外麻酔のみで行い、患者の満足を得ている。胸部手術における硬膜外麻酔の報告例、麻酔時の注意、合併症などの要点も述べる。
(日本美容外科学会誌 第45巻 第2号 2008年7月より抜粋)







※他院による豊胸の変形・被膜拘縮・失敗などの修正術も美容整形の学会認定専門医にお気軽にご相談下さい。
当院には、数多くの豊胸他院変形・被膜拘縮・失敗などの修正術の症例があります。くわしくはこちらへ